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                     【趣旨】

ちっちと申します。( 都度かわったりもします。)

宜しくお願い申し上げます!m(_ _)m

まず最初にですが、“詩”って“心”だと思うんです。嘘でも、空想でも、真実でも。。。

で、言葉として昇華されて、詩となり、 初めて表に出てくるものだと思います。
表現として、 重たくもなりますので、なるべく無駄な装飾は避けた、詩のフラッシュの詩をコラボレートしたいと考えております。

“詩”って、ひとりしずかに読む、と言いますか、読みに入っている状態こそが、詩を観ることだと思いますし、何かを知ることだと、自分は考えております。もしも、その自分を 客観的に見るということになれば確かに、ひとりで、「静か」なんだろうな。…
とも思います。 だから、詩なるものへ焦点を合わせる時、雑念が入るのはウザイ!と、こう考えられる事も自然なことです。詩をフラッシュ化している行為ですが、何と申し上げたらよいのでしょう…?

詩を見ると、まず、思考します。右脳と左脳。でイメージといいますか、瞬時に笑ったり、はたまた、感涙したり、感動したり、鳥肌たったり、ビビってみたり、それを共感したいが故に、、詩書き、 詩詠み、という行動があると思っております。
“詩”なるものを、別の角度から見たらどういう感じになるのかを、表現することにより、 ひとりしずかに読むシーンに隠れた部分を、私、個人の感性だけですが、、、

あらわにしたい!

こんな風に考えております。
また、私にとって、FLASHって、ものすごく難しかったです。( ボソッ) 進行形でもあります。実に難しいですし、深いですね。それぞれに難易度も違うことも確かなことだとも思いますが。また、表現の仕方も、得意、不得意ってあると思ってます。
詩をフラッシュにした詩って、受けとめ方が違ったりするとも思っております。
本来のサラリと読んだり、じっくり読んだりする詩に、新たなるものを感受する。
例えば、1粒で2度おいしい?みたいな、例えが、うまく書けませんが、そんな感じで、私はやってます。 逆なこともあるかもしれませんけれど。

それと、ファイルはローカルで観ると、フルスクリーンになります。
これは、モニターいっぱいに表現したかった為であります。
閉じ方は、ファイルのあるページに記載しておりますので、そちらをご参照下さい。


“詩の提供者“の方々にも、あつく御礼申し上げます。

2014年4月 by ちっち^^